下僕のように舐めまくりました

投稿日:2016年5月30日

導かれるままにデリヘル嬢の股間に顔をうずめておまんこ臭の強烈な臭いを嗅いで卒倒しそうになります。年齢がかさむと卵の腐ったような臭いになるというのはわかるような気がしました。ここは一部のフェチ以外は嗅ぐところではないですね。それでも、クリトリスを中心にベロでの愛撫を下僕のように四つん這いになってこなします。デリヘル嬢のおまんこが私の唾液と淫汁で良い具合に湿ってきたところで指入れをすると激しく逝ったようです。さらに体勢を入れ替えておっぱい乳首をコリコリしながら、デリヘル嬢の熱くなったところをひたすらに攻めていくと「いやあぁ、すっごく気持ちいい・・・」との声がすごい・・・・一通り女の子のボディを楽しんだ後、ここで攻守交代して、女の子からの攻撃も濃密そのものですよ。ベロを絡めるような激しいキッスに合わせた乳首攻め。すでにカチカチになった私のちんこへと手を伸ばしての手コキ。「ねぇ?ここが気持ちいいの?」との軽い言葉攻めもあったりで、気持ち良く発射できました。

逝き癖のついた女の子は絶頂を何度も

他愛もないトークを楽しんだあと、デリヘル嬢とキッスを交わして、これがプレイスタートの号砲となりました。まずは私からの攻めで、いきなりおっぱいへの強めの愛撫です・・・。乳首に吸い付いて強くしゃぶるようにすると、デリヘル嬢はいいよがり声を聞かせてくれます。そのまま股間へとベロを這わせていくと、これまでにないような感じのよがり声で、顔を左右に振って感じてくれて、私もどんどん欲情していきます。そのままピクンと女の子の腰が跳ねるような感じになってエクスタシーを感じてぐてっとなりました。ここで攻守交代ですが女の子の回復が遅いので正常位スマタでクリトリスにちんこをこすりつけます。逝ったばかりで刺激が強すぎたのかいきなりのよがり声で女の子復活ですよ。ちんこを手コキしてくれてさらにクリトリスへの刺激を続けて、女の子がさらに何度も逝きながら、私も盛大にザーメンを発射しました。逝き癖のついた女の子はさらにさらに逝ってましたよ。